整体治療・姿勢改善・骨盤ケアを行う
コンディショニングスペース BODY TUNING 結
大阪府三島郡島本町青葉3-8-8
  1. 倉嶋 淳
    (くらしま あつし)

倉嶋 淳
(くらしま あつし)

結整骨院 院長

倉嶋 淳
(くらしま あつし)

カラダの痛みや不調と向き合う施術家として

みなさんが毎日笑顔で楽しく過ごせますように・・・。

ケガや痛みがなくなって欲しい。

毎日毎日本気で考えています。

 

カラダのどこかに痛みや不調な部分があるだけでとってもストレスになります。

悩みもカラダの痛みとなってサインを送ります。

 

臨床約15年で施術の引き出しは増えています。

まだまだ勉強をして自分の引き出しを増やしていきます。

 

一つでも多くの笑顔を増やせるよう、患者さまと向き合います。

カラダが楽になれば自然と笑顔になります。

笑顔は周りを元気にします。

笑顔は心にゆとりを作ります。

 

カラダからの痛い・しんどいのサインを見逃さないでくださいね。

我慢しなくていいですよ。

あきらめなくてもいいですよ。

 

どうぞ安心してお越しください。

カラダの専門家としてお手伝いさせてください。

出身地大阪府豊中市
出身校

豊中市立第三中学校

スポーツトレーナー養成専門学校(厚労省認可)

柔道整復師養成学校夜間部

放送大学卒(心理学専攻)

誕生日11月15日
血液型O型
資格

柔道整復師(国家資格)

スポーツトレーナー

機能訓練指導員

ホームヘルパー2級

趣味アウトドア・マラソン・ドライブ・最近家庭菜園始めました。
これは自慢だ3秒あればどこでも寝れます!
休日の過ごし方仕事での穴埋めをするかのように家族とたっぷり遊ぶ!

小学校3年生から始めた野球でしたが、中学1年で足をケガしました。

約2年間痛くても我慢して我慢してもう歩けなくなった時にようやく病院に行きました。

足の親指の踏ん張る場所を疲労骨折していました。

「なぜもっと早く治療に来ないんだ!」

「こんなに時間が経過していたら骨はもうくっつかないじゃないか!」

整形外科の先生に叱られました。

 

当時の運動部は先輩との上下関係は厳しく、練習内容もきつく、

またレギュラー争いも激しかったため、

足が痛いなんて言える雰囲気ではありませんでした。

ここまで我慢する方がおかしいとよく言われますが、

はい、ほんとそう思います(笑)

 

結果、中学最後の方は満足に活動出来ず。

高校でも野球をしたいなら手術しよう!との提案で、

高校入学までの春休みに手術をし、これでまた野球が出来る状態に。

 

ところが、走れば走るほど以前の痛みが復活。

高校では、病院でリハビリを続けながら野球を続けました。

歩けない状態で続けた野球生活は本当につらかった。

 

でもこの経験があったからこそ高校2年になるまでには、

リハビリの先生になりたいという意志が固まっていました。

今ではケガには本当に感謝しています。

 

高校卒業後、迷わずスポーツトレーナーの専門学校へ進学。

 

研修でお世話になった治療院へそのまま就職。

臨床経験を積んでいくうちに、もっと勉強したい!

そう思い働きながら夜間の専門学校へ3年、国家資格を取得しました。

心理学も必要だと感じていたので大学で心理学専攻。

 

整骨院・整形外科・スポーツトレーナーとして臨床経験を積み

平成23年、結整骨院を開業しました。

臨床経験は約15年になります。

 

最初はスポーツトレーナーとしてスポーツ選手のサポートをしたい!

リハビリの先生になりたい!と漠然とした想いからスタートしましたが、

たくさんの患者さまを施術させて頂くうちに考えは進化しています。

 

スポーツ選手のサポート。

日常生活で痛みを抱えている方のサポート。

自分のように、適切な練習内容や環境でしなくて済んだケガ。

精神的なストレスからくるカラダの痛み。

父親になる頃からは、

妊娠中の女性のカラダの痛み。

産後の女性のカラダの痛み。

子供の発育・発達。

栄養学。

 

ん〜、きりがないですね(笑)

 

つまり症状や背景は十人十色。

色んなアプローチをしながら施術の引き出しを増やしています。

 

どうすればカラダが楽になって笑顔になれるのか。

毎日楽しく笑っていられるように、お手伝いさせてください!